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コンテナReadyな仮想環境へシフトする インフラ担当者が考慮すべき要件と対策
昨今、ビジネスのスピードが早まる中、アジャイル開発やマイクロサービス化を実現するプラットフォームとして、コンテナ環境を導入する動きが広まっています。
ただコンテナ環境の導入においては、新しい技術への適応、運用プロセスの見直し、アプリケーション影響の考慮等が負担になることがあります。
その負担を軽減すべく、VMware Tanzuを活用して既存業務の延長線上で仮想マシンとコンテナを統合運用する仕組みを構築することは有効な施策になり得ます。
使い慣れた仮想環境の機能を継続利用しつつ、データ保全、セキュリティ、監視、ログ管理等の観点でコンテナ特有の要件を満たすことで、コンテナReadyな仮想環境を構築することが可能です。
本セッションでは、VMware社とともに、新たにコンテナ環境を構築する際に考慮すべき要件とその対策についてご紹介します。

<プログラム>
14:00~ ご挨拶
14:05~ 変化に対応するためのクラウドネイティブへのアプローチ
     日本ヒューレット・パッカード株式会社 小池 拓実

14:20~ Tanzu がvSphere ユーザーにとってベストなK8s ソリューションである理由
     ヴイエムウェア株式会社 桑野 俊弥 氏

14:40~ コンテナReadyな仮想環境へシフトする インフラ担当者が考慮すべき要件と対策
     日本ヒューレット・パッカード株式会社 大矢 俊夫

15:05~ Q&A


このオンラインセミナーによって収集される個人情報は日本ヒューレット・パッカード株式会社とヴイエムウェア株式会社の個人情報保護方針に基づいて取り扱われます。

日本ヒューレット・パッカード株式会社個人情報保護方針:
https://www.hpe.com/jp/ja/privacy/privacy-supplement.html

ヴイエムウェア株式会社個人情報保護方針:
https://www.vmware.com/jp/help/privacy.html

Jan 28, 2021 02:00 PM in Osaka, Sapporo, Tokyo

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Speakers

小池 拓実
日本ヒューレット・パッカード株式会社 Pointnext事業統括 ハイブリッドITソリューション推進本部 ハイブリッドクラウドソリューション部
桑野 俊弥 氏
ヴイエムウェア株式会社 クラウドプラットフォーム技術部  シニアソリューションエンジニア
大矢 俊夫
日本ヒューレット・パッカード株式会社 Pointnext事業統括 トランスフォーメーションコンサルティング本部 テクノロジーアーキテクト部 シニアコンサルタント